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【沖縄県東村】パインアップル収穫体験&食べ放題(品種:N67-10)

25,000円以上の寄付で貰える

パインアップルの収穫時期に合わせて、8月1日~8月31日までの期間限定の体験です!

パインアップル生産量日本一の沖縄県東村。一番美味しい旬の時期のパインアップルを自分で収穫し、その場で『まるかじり&食べ放題!!』そんな贅沢な体験してみませんか?(収穫したパインアップルをおひとり様1個プレゼント!)

東村では約6品種のパインアップルが栽培されており、N67-10については、昔から多く生産されています。
8月の果実は程よい酸味と甘さがのり、一番美味しい旬の時期をむかえます。

1.《パインの苗の植え付け》

パインアップルは植え付けする時期によって実を収穫する時期も変わります。農家さんは、
春の植え付けや夏の植え付けを組み合わせて、計画的に栽培します。
苗を植え付けてパインの実がつくまで約2年。実をつけてから収穫までは約4~5か月程かかります。


2.《植え付けから約1年目》

年3回の肥料(3月・6月・9月),除草作業を行います。


3.《出蕾》

葉の根元が赤く色づき、つぼみがでてきます。


4.《パインの花》

小さな紫色の花をつぎつぎに咲かせ、花の数が多いほど実が大きくなります。


5.《収穫まであと約1ヶ月》

花が咲き終わってから約150日ほどで実がつきます。


6.《パインアップルの帽子》

パインアップルは、日差しに当たり続けると果実が日焼けをおこして商品にならないため、果実1つ1つ丁寧に帽子をかぶせます。パインの帽子は主に古新聞を再利用しています。


7.《収穫》

パインアップルは、メロンやバナナなどと違い、収穫すると熟度が止まってしまいます。このため、東村産のパインは畑で完熟させてから収穫しています。だから太陽の恵みをいっぱい受けた東村産パインはおいしいのです。



【農家 金城さんのコメント】
パインアップル生産量日本一を誇る沖縄県東村だからこそできる体験です。
夏の太陽をいっぱい浴びたパインアップル畑で、一緒に収穫体験を楽しみませんか。

【注意事項・その他】
★収穫体験の日程:
 ※8月1日~8月31日までの期間限定
 ※体験1週間前までに以下の連絡先へ予約をお願いいたします。
 ・金城一富(キンジョウ カズトミ)
  TEL 090-7586-5537
★集合場所
 ・東村特産加工直売所「サンライズひがし」まで各自で集合。
 (沖縄県国頭郡東村字平良550-23)
 ※道の駅より、パイナップル畑まで約10分。金城さんが案内します。
★悪天候により体験が行えなかった場合には、寄附金額相応のパインアップルをお届けします。
★パイナップル畑の中に入っての体験となります。パインアップルの葉の先にはトゲがあるため、長袖・長ズボン・靴履きでお願いします。
★真夏の体験となります。暑さ対策は各自で行って下さい。(帽子・飲み物準備など)



パイナップルの豆知識

・パイナップルは英語でpineappleと書きます。
pine(パイン)は英語で『松』、apple(アップル)は『リンゴ』。
パイナップルの実が『松ぼっくり』に似ていて、リンゴのようなあまい香りがすることから、pineとappleを組み合わせて『pineapple』(パイナップル)という名前がつきました。


・パインアップルは、体の疲れを回復させたり、血液をサラサラにしたりする成分が含まれています。
それがあの甘酸っぱさの正体、クエン酸やリンゴ酸です。

また、パインアップルには、タンパク質を分解する『ブロメリン』という成分も多く含まれおり、お肉と一緒に食べると消化を助けてくれます。
他にも、ビタミンBやC、食物繊維なども豊富に含まれています。
(※ブロメリンは加熱すると失われます。)

提供元:金城 一富

  東村ふるさと納税特設サイト

パインアップル収穫体験&食べ放題(8月)【2~5名様】
所要時間 約90分
【内、収穫体験 約30分】

パインアップル おひとり様1玉お持ち帰り
取扱時期:7月末
提供元:金城 一富
特産品は月末締め集計後に事業者へ返礼品を発注するため、最長2ヶ月程お時間を頂いております。また特産品によって準備が出来次第の発送もございますのでご理解のほど宜しくお願い致します。